♦ Concept ♦
『カミソリのごとくの切れ味を持ちながら大地を切り裂くナタのようなタフネスさを兼ね備えたマシーン』
新堀進の大好きなハードボイルド作家、大藪晴彦風に表現するとこんな感じでしょうか。
『見るものを圧倒するフォルムを持ち、それでいて実際にドライブすると非常にしなやかで、充分にタウンユースに供することができる車』
そんな通常持ち合わせ得ない両面性を成立させたかったのです。
NSXを手に入れて15年以上、少しずつ改良(時に改悪?)を重ねてやっと理想に近い車ができてきました。
決してレーシングカーにナンバーをつけて無理矢理公道を走破するような代物ではありません。
ぜひ一度新堀進のイメージするNSXを体感しにアドバンスまで遊びにいらして下さい。
♦ Results ♦
富士スピードウェイ 1'56.69 (Sタイヤ)
富士スピードウェイ 1'57.761 (ラジアル)
筑波サーキット 1'01'00
菅生レーシングコース 1'34.230
セントラルサーキット 1'30.053
♦ 掲載雑誌 ♦
オプション
オプション2
ゲンロク
ROSSO
ホンダスタイル
ハイパーレブ
REV SPEED
VTEC SPORTS
Hot Version (DVD)
VTEC CLUB (DVD)
バトルギア3 (ゲーム)
など